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月刊インズノートVol.3「欲しいもの」

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ガジェット・インテリア大好き ちから(@insNote_C)です。

ここ最近ありがたいことに、本業で昇進し忙しくなり、ブログ更新ができなくなってきています。

ただテレワークではなくなったので、そこがすごく残念なポイント。

ちから

昇進と引き換えに会社勤務になってしまった…。

これまでずっとテレワークでやってきたので、今更テレワークがなくなるとなると、これまで拘ってつくってきたデスクが無駄になる。

ということで、テレワークじゃなくなったからこそ、デスク周りをイジって「作業したくなる部屋」を目指して構築していっています。

ですので今回は僕がデスク周りでほしいものをツラツラと書いていきますので、興味ある方はぜひ読んでいただければと思います。

目次

デスク周りで欲しいもの

早速僕の今現在ほしいものを紹介。

ガジェット好きさんなら知ってるものばかりですので、もし使っている製品があれば、僕のTwitterかここのコメントで使い心地やメリット・デメリットを教えていただけるとありがたいです。

Mac Studio

これまでずっとラップトップをモニターに繋いで作業していきましたが、約1年半使ってきて外にラップトップを持ち出すことが手で数える程度しかない。

なのでサブ機をして持っておき、メインはパワーが強いMac Studioを導入しようと思っている次第です。

これ以上に手の出せる金額で、これだけパワフルなマシンな僕は知らない。

ちから

間違いなく作業が捗るマシン。

ただ、「Mac Proが出たら、アップデートされない」なんて噂もあるので、真剣に悩んでいます。

でもすごく欲しい。

PFU キーボード HHKB Professional HYBRID Type-S 無刻印/墨(英語配列)

今はHHKB HYBRID Type-S 墨を使っていますが、印字キートップとほぼ同化して見えないんですよね…。

印字見えぬ。

モニターライトをつけたら尚のこと見えません。

なので「これなら見た目もさらに良い無刻印の方がいいのでは?」と思っているのですが、なに分この変態キーボードのショートカッキーを全て覚えていなくて、たまにキーボード見ちゃうんですよね。

「どうやったら、無刻印でも快適に使用できるようになるのか?」と頭を抱えていたところ、TwitterのHHKB OFFICIALさんが、無刻印にできた方法をツイートしていました。

なので、とりあえず上記の方法を試していきながら、無刻印に仕上げていこうと思います。

ちから

HHKBはいいぞ。

Keyball61

白銀ラボより出典

マウスと一体型となった分離型自作キーボード。

最近肩こりが激しくなってきたので、分離型キーボードに戻そうかと思っています。(マッサージ本当に大切だとしみじみ思っている)

僕はErgoDox EZやMistel BAROCCO MD770などを使ってきましたが、どれもお蔵入りしています。

で、久々にErgoDox EZを使おうと思ったんですけど、下記の動画をみて、今すごく欲しくなっています。

上記の動画はKeyball39で、かなりコンパクトなキーボード。

これは使いこなすも難しそうで、HHKB US配列の方が覚えやすいんじゃないかと思うほど。でも欲しい。

マウスと一体型で、しかも動画編集時のタイムラインも楽に動かせるようになる(詳しくは上記の動画で解説されてます)ので、「これは僕にとってピッタリの製品なのでは⁈」とすこし興奮気味。

ただ、HHKBの使い心地が良すぎて打鍵感が物足りないと感じそうなので、すごーく迷っています。

ちから

HHKBのデュアルキーボードでもありやな。

なんて思いながら迷っています。

Loupedeck Creative Tool(CT)

現在日本で販売されている左手デバイスツールで1番最強なんじゃないかと思っているガジェット。

ただ有線なのがネック。

Bluetooth装備はされているので、「今後アップデートされてBluetooth対応になるんじゃないか」なんて言われいますが、真意は不明。

同じガジェットブロガー仲間のHIRAMAさん(@hirama1406)が、毎日Loupedeck Creative Tool(CT)を使っているのを見て、ものすごい物欲にかられています。笑

デスク周りかっちょいい…。

でも、もしKeyballキーボードを購入するなら様々なショートカット割り当てできるみたいだし、要らないかなーなんて思ったり。

HHKBをこのまま使い続けるなら、導入しようと思っています。

TourBox Elite

こちらも左手デバイス四天王の商品で、Loupedeck Creative Tool(CT)とかなり迷っています。

Loupedeck Creative Tool(CT)は約7万円もするのに対し、こちらは約3,6万円。

かなり良心的。(それでも高いのには変わりないが…。)

ちから

元々はクラファンで購入しましたが、当時は使わなかったので売却したんですよね。

こちらは、Bluetoothが標準装備されているので、デスクがかなりスッキリになることが良い。

Loupedeck Creative Tool(CT)に比べて、タッチパネルがないので、直感的な操作は難しいかもしれませんが、金額がだいぶ抑えられますので、悩んでいます。

BenQ ScreenBar Halo

僕の使っているモニターライトですが、Amazonで購入した安いモノを使っています。

特に不満点はないのですが、地味に使い勝手が悪い。

こういうのとか
光の反射とか

湾曲モニターを使っているので、致し方ないもありますが、どうせなら湾曲モニターに対応しているものに変えたい。

ただ高すぎる。

ちから

BenQ ScreenBar スクリーンバーでも良いかもしれませんが、それだと今と変わりないので買う意味ないですからね…。

悩ましいです。

月刊インズノートまとめ

今回は個人的に気になっているものをつらつらと書いていきました。

記事内で気になった箇所はスマホなら右下・PCなら右横の“目次”から飛べますので、タップかクリックしてぜひもう一度見返してくださいね!

最近物欲は減ったのですが、同時に食欲もなくなっています。

ちから

季節の変わリ目なので、気をつけてくださいね。

ではでは。

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この記事を書いた人

飽き性でよく模様替えをするガジェット・インテリア大好きなエンジニア。
デスク周りのガジェットから小さいインテリアまで幅広く記事で紹介しています。
SNSではブログで紹介していないガジェットやインテリアを載せたりしています。

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