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【レビュー】Edifier S2000MK IIIを購入したら人生楽しくなった話

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ちから

ちから(@insNote_C)です。

Edifier S2000MK III。最高すぎてもう机から離れたくない。

ずっとこの心地いい音楽を聴いていたい・・・・。

おっと、失礼しました。

みなさん音楽に拘りがありますか?

僕はクラシック・洋楽・ヒップホップ・K-POP・ロックと気分に合わせて様々な曲を聴きます。

以前にBESTISANスピーカーSR01を購入してから音楽を毎日聴くようになりました。

その時書いた記事。

BESTISANスピーカーSR01の製品の音質は価額の割に音質がすごく良くデザインも良かったのですが、どうしても「もっと低音の効いた音楽を聴きたい。」と思い、違うスピーカーを購入。

今回購入するにあたり以下の条件をつけました。

  • 低音がきく
  • 見た目がオシャレに見えるもの
  • 大きさはデスクに置ける程度
  • 海外のデスクに置いてるようなスピーカー

上記の条件をつけて御用達のAmazonで検索。

たくさんありすぎて迷いましたが、結局Edifier S2000MK IIIを選択。

ちから

ただ日本人が書いたレビューはAmazonではあるけど、サクラチェッカーしたら「危険」が出たので信用していなかった。
Googleで検索してもレビューしている人はいなかったので不安だったけどね。

ちなみに同シリーズの中でS3000Proが最上位機種、次に2000Proがきます。S2000MK IIIは上から3番目の上位モデルのようですね。

そんな最上位モデルは一体どんな素敵な音を奏でてくれるのか楽しみにしていました。

結果を先に言っちゃいますが大満足です。

僕は普段音楽を気分で聴くタイプで毎日聴いているなんてことはないです。

でもね、Edifier S2000MK IIIを購入してから毎日聴いてます。

【心地い音・胸の中にまで響く低音・部屋に広がる高音】本っっっっ当に最高です。

なぜもっとEdifier S2000MK IIIを購入しなったんだろう・・・・。

「高いから辞めとこう。」なんて思うんじゃなかった。

Edifier S2000MK IIIで毎日音楽を聴くようになり、見た目の美しさや音に心を打たれてしまい、在宅での仕事がかなり楽しくなり毎日優雅に心を落ち着かせて仕事ができるようになりました。

ちから

音楽の力って凄い。そしてありがとうEdifier S2000MK III。

そんなEdifier S2000MK IIIを早速レビューしていきたいと思います。

目次

Edifier S2000MKIIIのスペックと製品詳細

まずはスペックから。

Amazonのサイトでは詳しいスペックが載っていなかったので、海外サイトで調べたものもありスペック調べるだけ大変でした。笑

スペックと製品詳細

機能スペック
ドライバー平面ツイーター+5.5インチ径ウーファー
実用最大出力15W×2+25W×2
信号対ノイズ比≥90dB(A)
再生周波数帯域45Hz – 40KHz
S/N比90dBA
インターフェイスRCAx2/光デジタル/同軸
接続方式Bluetooth 5.0
コーデックaptX HD対応
入力感度ラインイン1:800±50mV
ラインイン 2:600±50mV
Bluetooth:450±50mFFs,
Optical/Coaxial:350±50mFFs
ベースドライバ5.5 inch
EQモニター・ダイナミック・クラシック・ボーカル
サイズ約50.5×35×41cm
重量約17.1kg
付属品リモコン×1
光デジタルケーブル×1
オーディオケーブル×1
RCA to RCAケーブル×1
3.5mmイヤホンジャック to RCAケーブル×1
ユーザーマニュアル×1
マニュアルサイトhttps://manuals.plus/ja/edifier/s2000mk-iii-powered-bookshelf-speakers-manual#axzz7Vm2w4JSn

RCA・光デジタル・Bluetoothと複数入力に対応しているブックシェルフスピーカーで、しかもリモコン付き。

BESTISANスピーカーSR01の機能が良すぎて感覚麻痺してますが、この機能でこの価額ならまぁ妥当かなと。

サイズがそれなりに大きいので、15Wのウーファーに25Wの出力。低音は問題なしに迫力のある音を出してくれそうです。

サイズ感については後に写真を載せていますので、確認してください。

ちから

僕の使っている天板サイズは180cmです。

Edifier S2000MKIIIレビュー

Edifier S2000MK IIIは良いぞぉ。

まずは個人的に感じたメリット・デメリットをまとめてみました。

なお、音質について別途記述していますのでここでは入れていません。

メリットデメリット
マルチ入力対応
光デジタル対応
ワイヤレスリモコンつき
音量自動調整機能がある
Bluetoothでも音が途切れない
低音・高音・音量と個別に設定可能でDTM作業に最適
重すぎ
隠すことのできない存在感
リモコンの文字が見づらい
低音・高音の調整が面倒に感じる

マルチ入力対応なのはありがたい。

そしてBluetoothで複数のデバイスを接続ができるので、幅広いシーンに対応することが可能です。

またリモコンからでもBluetoothモードに簡単に切り替えることができるのが良いです。後述しますが、自動調節機能の魅力的。

さぁそんな上位機種であるEdifier S2000MKIIIのメリットの詳細を先に書いていきます。

メリット

メリットは以下の通りでしたね。

  • マルチ入力対応
  • 光デジタル対応
  • ワイヤレスリモコンつき
  • 音量自動調整機能がある
  • Bluetoothでも音が途切れない
  • 低音・高音が申し分なしの臨場感
  • 低音・高音・音量と個別に設定可能でDTM作業に最適
  • 非常に力強い低音を備えたクリアでパワフルなサウンド

サイズが大きい分、その辺のブックシェルフスピーカーよりも臨場感のあるサウンドを提供してくれます。

個別に設定可能な高音・低音・音量調節は何気にありがたい機能。

それでは詳細に書いていきます。

マルチ入力対応

RCA・光デジタル・Bluetoothモードと3つのモードが搭載されています。

「値段高いし当たり前やろ。」と思うかもしれませんがブックシェルフスピーカーって高い機種ほど、Bluetooth機能ってないんですよね。

例えば僕は今1番欲しいGENELEC モニタースピーカー 8010APはBluetoothは搭載されていません。

なんでかと言うと単純にBluetooth接続は音質が格段に下がるから上位機種には需要がない。

だから低価額のスピーカーにはBluetooth搭載されているのに対し、高いスピーカーには搭載されていないことが多い。

高い機種はプロが使うアイテムなので、Bluetoothなんてそもそも必要ないんですよ。

基本アンプに繋いで仕事しますから。

なので、上位機種であるEdifier S2000MKIIIBluetoothが搭載されているのはかなり貴重です。

上位機種なのにBluetooth機能があるのは嬉しいポイント。

光デジタル対応

光デジタル対応(青枠)

光デジタルは基本テレビに接続するときによく使いますが、ぼくは 違います。

デスク上に置いているので、音楽や映画しか楽しみません。

基本RCA接続しているアンプに繋いでいますが、音楽聴くときが結構面倒なんですよね。

音楽聴くまでの一連の動作

PC立ち上げ→アンプの電源入れる→音楽アプリ立ち上げる→スピーカーから流れる。

ちから

なかなかに面倒でしょ?

それを解決してくれるのが光デジタル。

こいつを使ってAirPlayに対応させています。

AirPlay対応のアンプもありますけど高いんですよね。

なので、安く抑えれてAirPlayに対応している機器を接続しています。

これでAirPlayで音楽を聴けるので、PCを触らないときでも気軽に音楽を聴くことできて最高。

AirPlayで音楽聴きたい人で光デジタル対応している人は、買っておけば損はない品物です。

よって光デジタルを搭載しているのが僕の中でのメリットでした。

AirPlayで音楽が聴けるのが嬉しい。

ワイヤレスリモコンつき

高級感のあるリモコン

リモコンにはモニター・ダイナミック・クラシック・ボーカルをついており、手軽に音の環境を変えることができます。

リモコンなくても調節できるじゃん。

と思う方もいるでしょうけど、3つのモードを手元にあるリモコンで手軽に変えれるのはいいですね。

テレビに接続しない人でも簡単にモード切り替えできるのは重宝します。

ただ後述しますがモード切り替えはどの接続でもいけますけど、音量調節や曲の早送り・早戻し・送り・戻しはBluetoothモードでしか反応しません。

これだけは面倒ですね。

手元でモード切り替えが簡単にできて初心者でも扱いやすい。

音量自動調整機能がある

Bluetoothモードのときのみに作用する機能となります。

音量を自動的に調節し起動時にスピーカーとリスナーの両方を余計なノイズから保護する機能は標準装備されています。

Bluetoothを頻繁に使う人にとって嬉しい機能ですね。

Bluetoothでも音が途切れない

液晶でどれに接続しているのがすぐにわかる

Bluetoothで音楽を聴いていると、たまに音が途切れて鬱陶しいことがあります。

Bluetoothは周辺に接続している台数が多いほど、電波が干渉し途切れることが多い。

なので僕は基本Bluetoothは使わないようにしているのですが、このEdifier S2000MKIIIでBluetoothモードで試したところ、一度も音が途切れることはありませんでした。

周りに5台Bluetoothを接続している機器があるのに、一度もが途切れることなく聴くことができた。

低音・高音・音量と個別に設定可能でDTM作業に最適

DTMって?

DTMとはDesk Top Music(デスクトップミュージック)の略で、パソコンを使用して音楽を作成編集する事の総称です。 DTP(デスクトップパブリッシング)をもじって作られた和製英語で、海外ではコンピューターミュージックと呼ばれています。 

島村楽器

音楽制作をする人だけにとって便利な機能でなく、誰でも簡単に低音・高音・音量を調節できるのが嬉しいですよね。

調節な本体の背面についており、つまみを回せば簡単に調節することができます。

ちなみに低音・高音は±6段階で調節することが可能。

迫力のある臨場感を味わいたいならBassを+に。クリアな音楽を楽しみたい方は高音を+に。と言った具合に簡単にできます。

ちから

自分好みの音に変えれるのってありがたいですよね。こう言う機能ついてないと「なんか物足りない」ってなりますから。

デメリット

デメリットは以下の通りでした。

  • 重すぎ
  • 隠すことのできない存在感
  • リモコンの文字が見づらい
  • 取り外し不可な電源ケーブル
  • 低音・高音の調整が面倒に感じる
  • サイドの作りがチープっぽく見える

地底的な欠点は重さですね。

重すぎて笑えません。「スピーカーってこんな重いもんなの?」と疑問を抱いてしまいます。

小型のスピーカーで慣れている人は度肝を抜かれますよ。

では1つづつ説明していきますね。

重すぎ

重量は驚異の17.1kg。

ちから

重すぎやろ・・・。

結構な重量ですので、天板と脚の耐荷重をしっかりと確認しておきましょう。

僕の天板は今の所何事もないですね。

天板に置くとなると重さによる反りの原因にもなりかねないので、気をつけましょう。

参考までに僕の天板はマルトクショップで購入し加工してもらっています。

天板厚さは3.5cmですので、厚みも十分。素材は頑丈で有名なアカシア材です。

耐久性もありシロアリなどにも抵抗力があるのが特徴です。 比較的寸法安定性もよく、材質は適度に硬く粘りがあり、衝撃・曲げに対しても強く耐久性に優れ腐りにくい特徴があります。

WOOD赤松より

足はFLEXISPOT製のE7です。耐荷重中は125kgまでOK。余裕です。

本体が重いので、天板に置くなら頑丈なものを用意しよう。
もし不可能ならスピーカー用のスタンドを購入するのもいいと思います。

隠すことのできない存在感

隠せれぬ存在感・・・。

本体のサイズ

約50.5×35×41cm

いやデカすぎやろ・・・。

ここ数年ミニマムなものが流行っているのに対し、隠すことができない圧倒的存在感。

「ワイがここの主役やで。」と言わんばかりの激しめな主張。

ちから

まぁ僕は嫌いじゃない。

僕の40インチモニターで存在感をなんとか紛らわしていますけど、もしこれ小さめのモニターを使ってる人がいたら完全に浮きますね。

リモコンの文字が見づらい

光の反射で見にくくなる。

見た目が高級感溢れるリモコンで、デスクに置いていても映えます。

しかし文字とリモコンの色が同系色で少し見づらいですね。

シンプルなリモコンなので、配置を覚えるのは簡単だけどリモコンを見て操作する人にとっては残念ポイントかも。

口コミでも書いてあったので一応デメリットポイントとしました。

ちから

ちなみに僕は見た目を重視してるので気にしない。

低音・高音の調整が面倒に感じる

なんで背面・・・。

リモコンには低音・高音を調節するボタンはありません。

本体の背面についており、そこ以外で調節することはできません。

なぜリモコンにつけなかったのか・・・。

見た目を重視したのか、それともモード切り替え機能がついているから不要と判断しのか。

真相は不明ですが、これでは音楽のジャンルごとにいちいち本体の裏面を触って調節しなければいけません。

非常に面倒です。

ちから

面倒くさすぎるので、僕はベース設定をBass+3に設定して、後はリモコンのEQモードで補っています。

Edifier S2000MKIIIの音質

良いと感じたポイント

  • 低音・高音が申し分なしの臨場感
  • 非常に力強い低音を備えたクリアでパワフルなサウンド

ここが惜しいと感じたポイント

  • 中低音が物足りない
ちなみに・・・

Edifier S2000MKIIIはRCA・光デジタルどのモードでもハイレゾ対応しています。

低音・高音が申し分なしの臨場感

これが臨場感か。

低音・高音の設定をいじくり回さなくても、デフォルトの設定でも臨場感あふれるサウンドを提供してくれます。

さすが見た目デカいだけある。

デスクに置くには勿体無いくらいの激しい重低音でありながら、Trebleを上げればクリアなサウンドが響き渡ります。

余談

「臨場感のあるサウンド」って僕は信じてなかったんですよね。大抵映画館のような臨場感なんて嘘だし←

Edifier S2000MKIIIを購入しみて初めて「これが臨場感か!」となりました。

うまく言えませんけど、「空気を音に変えてくれる。」部屋全体を良い音に包み込んでくれます。

非常に力強い低音を備えたクリアでパワフルなサウンド

低音が胸に響く!

重低音がとにかくすごい。Bassを最大まで上げて映画をみているとまるで映画館に来た時のような激しい重低音が鳴り響きます。

マンション住みなら隣人に伝わるかもしれない凄さ。

重低音が好きなら選んで間違いない製品。

ちから

他のスピーカーで聴くと「なにこれショボ。」ってなるね。

中音域が物足りない

低音がものすごく良いですけど、中音域は残念な気持ちになります。

Edifier S2000MKIIIは同製品の中でも間違いなく低音域はトップクラス。

ですが、中音域は低価額のモデルに負けているんじゃないか?と思うくらいに音がこもって聴こえます。

「ガンガン低音で聴きたいぜ」って人には向いているけど、クリアで自然ないい音を求めてる人には向かないかも。

ちから

クリアで自然な曲を聴きたい人は、クラシックモードにして高音調整してみて。少しは改善するよ。

余談:EQモードの感想

MONITOR :音が定まらない感じ。けど可能な限りサウンドを正確に拾ってくれている。
DYNAMIC:音と低音を持ち上げるいわゆるドンシャリ。音像はクッキリ
CLASSIC:高音が持ち上がる感じ。音像はクッキリ
VOCAL:DYNAMICとあまり差を感じなかった

Edifier S2000MKIIIの口コミ

日本での口コミは少なかった。

海外での口コミが多かったんですが、日本での口コミはほぼなかったに等しい。

2ちゃんねるではEdifier S2000MKIIIについて少し語られていましたので、見てましょう。

掲示板で語らえれていたEdifier S2000MKIIIの感想

Edifier S2000MKIIIが届いた
筐体が大きすぎて作業机に置くのはかなりキツい
低音の音圧がスゴいね、心臓にくる
今まで使ってたONKYO GX-77Mの方が自然に聞こえてるけど慣れ&好みの問題かも
あとこれはニアフィールドをターゲットにしてない感じを受けるね
音質には関係無いけどリモコンが地味に便利

EDIFIERのスピーカーで低音欲しいなら
S880DBよりS2000に手出した方が良さげ

S880DBを聞いて低音スカスカに感じたなら
S2000MKIIIに乗り換える価値はある

置く場所によるよ
置くスペースがあって単純に良い音で聴きたいならS2000MK3

S880DB届いたので早速聞いてみたけど
今まで使ってたbose companion 2 series3と比べて
中高域は比較にならないくらいにクリアに聞こえるようになった反面
低音は物足りない、これならS2000mk2の方が満足度高かったかもしれない

s2000mk3きたけどコスパ良すぎだろこれ
Klipsch R-51PMと比べて全てにおいて上

まとめ

Edifier S2000MKIII最高すぎて離れたくない。

ではおさらいです。

メリット・デメリット

メリットデメリット
マルチ入力対応
光デジタル対応
ワイヤレスリモコンつき
音量自動調整機能がある
Bluetoothでも音が途切れない
低音・高音・音量と個別に設定可能でDTM作業に最適
重すぎ
隠すことのできない存在感
リモコンの文字が見づらい
低音・高音の調整が面倒に感じる

音質

  • 低音・高音が申し分なしの臨場感
  • 非常に力強い低音を備えたクリアでパワフルなサウンド
  • 中低音が物足りない

総評

Edifier S2000MKIII
Amazonでは更に10%引き!/
¥49,990
コメント
音質は申し分なく求めていた重低音+クリアでパワフルなサウンドを鳴らしてくれる。ただ重量がもっと軽く、もう少しコンパクトな設計にしてほしかった・・・。

さすがEdifier製品の上位機種。音質はパワフルでクリアな最高な音質を届けてくれる。

少しでも圧迫感を減らすためにデスク周りの改装が必要かもしれません。

そうなればまたデスクツアーとしての記事を書こうかと思います。

ではこのへんで。

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ちから

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この記事を書いた人

飽き性でよく模様替えをするガジェット・インテリア大好きなエンジニア。
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