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【レビュー】コンテッサが壊れたのでCOFO Chairを購入した

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ちから

ちから(@insNote_C)です。

長年愛用していたコンテッサがついに壊れました。

元々中古で購入したものですが、ほんとうに悲しい。

で、次のチェアはCOFO Chair Premiumにしました。

色々なYouTuberやブロガーが「これめっちゃいい!」「コスパ良い!」と言っていたので、『そこまで言うなら買ったろやないかい。(何様)』となり購入。

結果的に満足しているんですけど、やっぱりコンテッサと比べてしまうところもある。

なので、レビューと一緒にコンテッサと比較していきたいと思います。

結論から言うと…
COFO Chair Premium
総合評価
( 4.5 )
メリット
  • ヘッドレストつきはありがたい
  • フットレストはあると便利だった
  • 椅子の硬さは8時間座っても疲れにくい
デメリット
  • アームレストの可動域が狭い
  • ランバーサポートが出っ張りすぎ

詳しくレビューしていますが、ヘッドレストあるのはやはり便利でかなり重宝しています。

ずっとヘッドレストをつけていないコンテッサを使っていましたが、あるだけで作業が快適になりました。

  • ヘッドレストありの椅子を探している
  • オフィスチェアを購入予定だけど迷っている
  • COFO Chairって正直どうなの?と疑問をもっている

上記のようなお悩みを持っている人はきっと参考になる記事ですので、最後まで読んでみてください。

COFO Chair Premiumのレビューをすぐに読みたい!」と言う方はこちらにジャンプしてくださいね。

目次

COFO Chair Premiumを選んだわけ

コンテッサが壊れてから早く椅子を購入したいと色々な方のレビューをたくさん観ていました。

COFO Chair Premiumの存在は知っていたので、自分の中で惹かれる部分があったからです。

  • 背面まで美しい
  • フットレスト付き
  • 頭まで預けることができ
  • エルゴヒューマンよりも優れている

上記の声が多数上がっていたんですよね。

中には案件もあるでしょうけど、こんなん言われたら『よっしゃ。そんなに言うなら買ったろうやないか。』となり、購入に至りました。

他に迷った椅子たち

  • アーロンチェア
  • コンテッサ セコンダ
  • タンスのゲン LXA PRO

タンスのゲンの椅子以外は王道。

アーロンチェアは前傾姿勢に特化した椅子ですで、初めは候補になかったのですが最近iPad mini6を購入して、前屈み作業も増えたので候補にしました。

セコンダは初期型を使っていたので、その延長で買おうかなって思った次第です。

ちから

セコンダはフットレストないので諦めました。

ちなみに「タンスのゲンの椅子ってwwww」と舐めてましたが、機能性はすごく良さそうでした。

タンスのゲンが出したオフィスチェア

やばない?(語彙力)

調べみると、結構性能も良いですし、手の届く範囲のお値段だったので最終候補まで悩んだ商品です。

1週間くらい悩んだタイミングでCOFOさんに「COFO Chair Premium入荷するで!在庫は限りあるから買うなら今のうちやで!」とメールがきたので、結局COFO Chair Premiumにしました。(メール内容は丁寧でした)

たくさんの人が紹介していたから

主にYouTubeでレビューを見ていたので、ブロガーさんで紹介している人を見たのは3人くらい。

動画を見ていると、ものすごい丁寧に解説してくれていたツヨシさんが印象に残ってます。

機能面を網羅してくれていたのですごく参考になりました。

他にも僕のフォロワーさんで動画でレビューをしている人がたくさん居ました。

ちから

案件なの⁈とお思うくらいにいてビックリ。

なので、「たくさんの人が良いと言っているんだったら買ったろうや(以下略)」となり最終的にCOFO Chair Premiumに決めました。

散財しすぎて費用を抑えたかった

ガジェットブロガーあるあるだと思いますけど、ガジェットやデスク周りのものを散財しすぎてしまったのも大きな要因。

GROVEMADEもデスクシェルフ関連を一気に購入し(460ドル+関税と送料)、他に部屋の模様替えのために色々購入したので、軽く15万超えていたんですよね。

で、僕としては費用をちょっとでも抑えたかったというのが本音です。

ちから

まぁそれでも約8万円。高い。

でも、「半永久的に使い続けることができる」と思うと、初めに投資した方が結局コスパいいですからね…。

頭も預けれる椅子が欲しかった

コンテッサはヘッドレストを後付け出来るんですけど、僕のは初期型でどこにも売っていなかったので、「次買い換えるなら頭の預けれる椅子がいい!」と思っていたのです。

1番リラックスできるのはゲーミングチェアなんでしょうけど、あの見た目に慣れなくてオフィスチェア一択でした。

となると、エルゴヒューマンかCOFO Chair Premiumになり、こちらを選択。

COFO Chair Premiumレビュー

ではCOFO Chair Premiumのレビューをしていきます。

まずはメリットとデメリットのまとめから。

メリットデメリット
頭まで預けれる
見た目の美しさ
移動させやすい
オフィスチェアの中で安い
クッションをひかなくても良い
耐久性が弱い可能性
フットレスト出しにくい
アームレストあんまり意味なし
ランバーサポート出っ張りすぎ

個人的に嬉しかったのは「クッションをひかなくてもお尻が痛くならない」ということが感動しました。

下記のレビューでも書きましたが、コンテッサの初期型は座面が硬くて長時間座ってるが厳しかった。

COFO Chair Premiumに乗り換えてからずっと座ったままの作業でいけますし、クッションをひかなくてもいいようになったので、ズレを気にしなくてよくなったのは本当にありがたいと感じました。

ちから

その分、座りすぎて立つのを怠っています…。

そんなわけで下記にメリット・デメリットの詳細を書いていきます。

メリット

メリットは以下の通りでした。

  • 頭まで預けれる
  • 見た目の美しさ
  • 移動させやすい
  • オフィスチェアの中で安い
  • クッションをひかなくても良い

機能的な部分のメリットは【ヘッドレストがついていること・座面の硬さがちょうど良い】ということですね。

写真つきで視覚的わかりやすく書いていきますね。

頭まで預けれる

頭まで預けれるの最高。

僕は仕事の合間や、夜に本を読むことが多いのですが、コンテッサは頭を預けることができなくて、リラックスした状態で本を読めなかったんですよね。

それがCOFO Chair Premiumを使ってから、頭を思いっきり預けて作業ができて、いつでもリラックスできるのが本当に嬉しい。

ヘッドレストがあるおかげでずっと仕事場にいることができます。

ただ後述しますが、この椅子で寝ることは難しかったです。

頭を預けて本を読むことの重要性がわかる!
リラックスした状態で本を読むと内容がスッと頭に入ってくるので、この機能は必要不可欠だと感じた。

見た目の美しさ

上記で紹介したツヨシさんの動画でも言ってましたが、背面も本当に美しいんですよね。

「ネジが見えない」ってだけでこんなにも違うのか。と思いました。

アイランド型デスクをしていない(壁側に机がある)人は、椅子の背面が見えますよね?

この背面がかっこいいってだけで「よっしゃ!今日も仕事がんばろ!」となるんですよね。

仮に自分が気に入っていない椅子なら「あー今日も仕事か…」なんて思っちゃいます。

「座りたくなる椅子」これがCOFO Chair Premiumです。

背面にネジが見えないのでとても美しい。
用事もないのに、座りたくなる椅子。

移動させやすい

キャスターのおかげかコンテッサの椅子よりも、移動がスムーズです。

ちなみにCOFO Chair Premiumの重量は26kg。コンテッサは26.7kgなので、そこまで大差はないです。

ということはやはりキャスターのおかげなのか。

キャスターの素材はCOFO Chair PremiumはPUホイール、コンテッサはウレタンキャスター。

一応調べてみたけど、結局は同じ素材なのか?

PUホイールとは?

PUホイールは一般にポリウレタンホイールと呼ばれ、非常に優れた耐磨耗性、耐油性、耐薬品性などを持っております。 床面に傷やマーキング汚れを残さずに走行できます。 機械でゴムを注入成形によりPUは十分な加水分解安定性を持って、和輪は環境に優しいポリウレタン素材を使用して、素材の硬度を安定に保つことができます。

引用元はこちら

ウレタンキャスターとは?

表面にウレタンを巻いたソフトな手触りのキャスター。 主に住宅のフローリング床で使用され、在宅ワーク(テレワーク)など、ご自宅でチェアを使用される方の需要が高まっています。 表面のウレタン層が適度な柔らかさとグリップ力を持ち、フローリングでも使いやすく傷になりにくいのが特徴です。

Kagg jp
ちから

感覚的にCOFO Chair Premiumの方が静かだと感じました。

移動の音がかなり静か。フローリングに直置きでもゴロゴロというよりコロコロ。

オフィスチェアの中では安い

オフィスチェアって「なんでこんなに高いの⁈」と思います。

良い素材を使い、ブランドの価額も含めた値段なんでしょうけど、10万以上は高いと感じます。

COFO Chair Premiumは89,999円。

COFO Chair Proは39,999円。

どちらもこの記事を執筆(2022年6月)時点のお値段です。

10万円は切りますけど、それでも高いです。

僕含め、デスクワーカーさんは「この機能で10万円切るの⁈やっす!」みたいな感覚ですけど感覚バグってるだけなんで。

20万くらいする椅子を使ってると、そら安く感じますよね。

これだけの機能付いて10万円を切るのは安い!と感覚がバグっている僕です。

クッションをひかなくても良い

程よい弾力性のあるCOFO Chair Premium

コンテッサは座面が硬かった。(セコンダは座面が柔らかいらしい)

僕は3時間くらいで痛くなっていたので、常にクッションを引いて作業をしていました。

それがCOFO Chair Premiumに変えてからはクッションをひかなくても快適に作業できています

この差はかなり大きいと感じました。

クッションのズレを気にしなくて済みますし、何より作業の集中力が格段に上がりました

ずっと画面に集中して作業できるので、いつの間にかお昼時になり夕方になってます。

ちから

Alexaで12時にチャイムがなるように設定していますが、それまでノンストップで作業できるようになりました。

座面がちょうどいい硬さ。
ちなみに僕の体重は63kgなので個人差はあると思います。

デメリット

デメリットは以下の通り。

  • 耐久性が弱い可能性
  • フットレスト出しにくい
  • アームレストあまり意味なし
  • ランバーサポート出っ張りすぎ

デメリットで「1番嫌だな」と感じたのはフットレストが出しにくい!

「え?なんでこの仕様にしたの?」と思うほど。

後、耐久性については気になりますよね。

まだ歴史が浅いチェアなので、耐久性は誰も分からないのが現状。

個人的に10年は持って欲しい。

それでは詳しく説明していきます。

耐久性が弱い可能性

下記の動画を観て衝撃を受け、買おうか迷いました。

動画を見れない人のために要約すると以下の通り。

  • 座面に穴が空いた
  • 背もたれのロック機能が壊れた
  • 背もたれがギィーギィー音がなる

上記のような不具合が「たった5ヶ月でこの様になった」という内容です。

「えー、おいおいおいおいおいおいちょっと待て。」ってなりますよね。

ただし「半年も経ってなくて、これってやばくねえか?買うのやめとこ」は安直すぎると感じます。

COFOは3年間保証がついています。

商品保証はありますか? A1:はい、こちら3年間の保証付きの製品となっております。

公式サイトより引用

万が一壊れたら保証期間になりますので、修理することができます。

今回の動画ではCOFOさんもコメントしています。

この度の不具合につきましてはご不便をお掛けしてしまい、誠に申し訳御座いませんでした。 また大変率直な動画作品を投稿して頂き、心から感謝いたします。 サポート対応や各種不備につきましては、改善事項が多数あるものと改めて認識いたしました。

弊社責任を重く受け止め、今後の社内体制の改善に必ず繋げて参ります。
ご指摘頂きました改善項目を細かく精査し、不具合のあった生産ロッドの工程にあった欠陥箇所を発見する事が出来ました。 続けてお気づきの点がありましたら何なりと遠慮なくお申し付け頂ければ幸いです。

皆様のご期待に応えられるよう、一意専心に改善を続けて参ります。 今後とも何卒、宜しくお願い申し上げます。

basara669_VLOGのコメントより引用
ちから

「生産ロッドに欠陥箇所を発見した」と書いていますので、今は改善済みだということですね。
ですので、今から注文するCOFO Chairには上記のような不具合は起こらないということだと信じています。

それでも歴史が浅いメーカーですので、耐久性については未知数です。

もし「耐久性は重視したい!」という方はコンテッサやアーロインチェアなどを選ぶと間違いないので、そちらどうぞ。

「耐久性が弱い」という動画がある。
メーカーは「工程に欠陥箇所があった」とコメント。
現在は欠陥を無くし、上記の不具合がなくなっていると思われる。

2022年8月追記

COFO Chair Premiumを購入し、1日10時間を3ヶ月間使っています。

ヘッドレスト・背もたれ・フットレストをガンガンに使っていますが、どこも欠損はしておらず快適に使用できています。

1年後に長期レビューとしてまた記事にしたいと思います。

フットレストが出しにくい

初めフットレストの出し方が分からなく手こずりました。

フットレストを引き出す工程は以下のような感じ。

STEP
フットレストを引き出す
STEP
両サイドにあるフットラチェットを反時計回りに水平位置まで回す
青丸印のところを回す
STEP
フットレストを一度カチっとなるまで上に軽く押し上げる
青矢印の方向に軽く押し上げる
STEP
フットレストを回す
完成
ちから

工程多いわ!

「サッと引き出してクルッと回して終わり!じゃないのかよ!」と一人ツッコミしてしまいましたよ…。

しかも座ったままだとフットレストのアーム部分がお尻で圧迫されているからか、引き出しづらい。

普段からフットレストを使う人が多い人はイライラすると思います。

ちょっとの仮眠や、僕みたいに本を読む時だけ一時的に使用するなど、あまり使わない人には良い足置きになりますね。

アームレストを使えるまでの工程が長い。

アームレストあまり意味なし

僕は肩幅が狭いです。

それに対し、アームレストの内に入る可動域が少ないので、キーボードを打つ時に変に邪魔になります。

ないのはしんどいけど、あったらあったで少し腕を広げて少々強引にアームレストに肘を預けるという感じになるので、地味にストレス感じます。

通常の最適な位置
少々強引にアームレストに置かなくてはいけない

肩幅は狭い人は、アームレストの可動域が少ないのであまり効果を発揮しない。

ランバーサポート出っ張りすぎ

出過ぎじゃない?

「腰にめっちゃ当ててくるやん。そんな張り切らんでもええねんで。」とCOFO Chairに優しく声を掛けました。笑

ランバーサポートは腰を押し出すように当ててきますので、腰に良いんだろうなとは思います。

でも普段からあぐらをかいて作業する人は逆にしんどくなると感じました。

また僕は背中を預けて作業したい派なんですが、背中は預けれるけどランバーサポートが強すぎて違和感があります。

自動フィットしてくれる仕様だそうですが、結構硬いので体重が僕より軽い人は自動フィットの機能はあまり役に立たないと感じるかと思います。

ランバーサポート出っ張りすぎてて腰に違和感がある。

オカムラ コンテッサと比べてみた

結論

  • 座り心地はCOFO Chair Premium
  • 機能面の多さはCOFO Chair Premium
  • 1つの椅子で仕事も休憩もしたいならCOFO Chair Premium
  • 姿勢キープに関してはコンテッサ
  • あぐらをかきながらの作業はコンテッサ

表にすると以下のような感じ。


COFO Chair Premium

コンテッサ
座り心地柔らかい初期型は硬い
背もたれランバーサポートに違和感自然に腰を支える
ヘッドレストあり(仮眠程度ならOK)固定なので合わない人が多い
アームレスト4D3D
(セコンダは4D)
フットレストあり
(出しにくい)
なし
ジャケットハンガーセットでついている別売り
ランバーサポート強め強さ調整可能
背もたれ角度125度126度
操作のしやすさ普通手の動作が少なくて済む
移動のしやすさPUキャスターウレタンキャスター
座面の大きさ52.9cm52cm
背もたれの大きさ52.9cm52cm
横幅66cm65~72cm
高さ116~129cm98~108cm
値段89,999円150,000円〜
総合評価
クーポンコード で5千円オフ!/
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製品の比較

あくまでも個人の感想ですが、COFO Chair Premiumを選んだ後の恩恵はかなり大きいと感じました。

見た目はコンテッサの方が好きなんですけどね。

やはり、【頭まで預けれる(稼働できる)・フットレスト使える・座り心地】がポイント高いです。

デザイン・機能性については下記で詳しく説明しますね。

デザイン

左:コンテッサ 右:COFO Chair Premium

正面から見た写真だとヘッドレストがない分コンテッサが低い。

ただし、座面の広さ・背もたれも大きさはCOFO Chair Premiumが52.9cmとコンテッサよりも9mm大きいです。

微々たる部分ですね。

他の細かいデザインも見ていきましょう。(画像をタップで拡大できます。)

アームレスト

COFO Chair Premium
コンテッサ

横から

横のシルエットはさすがコンテッサ。

綺麗な湾曲したフレームが美しい。

COFO Chair Premiumも美しい湾曲フレームですが、ランバーサポートの出っぱり具合が少し気になるところ。

座面 正面

COFO Chair Premium
コンテッサ

座面を正面で見てみると、コンテッサが僅かに湾曲しています。

この仕様は、よりお尻にフィットしやすい形状にしているのでしょう。

またこうすることで体重を分散させる役割を持っているのではないかと思います。

COFO Chair Premiumはほぼ平らになっています。しかし体重分散についてはランバーサポートで補っている感じました。

座面 横

COFO Chair Premium
コンテッサ

COFO Chair Premiumはかなり湾曲しているのが分かります。

これにより足を自然に下ろすことができ、違和感なく自然な姿勢にしやすくしています。

一方コンテッサはわずかに湾曲しているのですが、フレームに足の関節があたって痛かったです

座面 上から

COFO Chair Premium
コンテッサ

座面は両方ともしっかりした作りです。

コンテッサのメッシュはかなりしっかりした作りになっており、押した時の反発が強い印象を受けました。

一方COFO Chair Premiumのメッシュはかなり柔らかく作られており、コンテッサを触った後でしたので「これ作り甘くないか?大丈夫?」と感じました。

機能性

COFO Chair Premium

座面移動と昇降
背もたれ調整

COFO Chair Premiumは座面下についているボタンで、それぞれの機能を使うことができる。

それに対してコンテッサはアームレスト下についているスイッチで昇降・背もたれ調整が可能。

コンテッサ

昇降と背もたれ調整スイッチ
座面調整は座面下のボタン(青矢印部分)

コンテッサのこの機能は全オフィスチェアに採用してほしい機能。

本っっ当に便利な機能でわざわざ手を下ろさなくても、ちょっと動かせば昇降も背もたれの調整も行えるのは最高です。

大まかな機能しか紹介していないのですが、機能面でいえばコンテッサが明らかに操作をしやすい。

総合結果

機能面
COFO Chair Premium
コンテッサ
座り心地
COFO Chair Premium
コンテッサ
価額
COFO Chair Premium
コンテッサ

Win:COFO Chair Premium

コメント
耐久性については不安があるが、
機能面も申し分なし。
この機能で89,999円と10万円を切るのは
お買い得と言える。
個人的見解です

まとめ

間違いなく購入してよかったCOFO Chair Premium

かなり書いてしまった・・・!

ここまで読んでくださりありがとうございます。

今回金欠で購入したCOFO Chair Premiumですが、たいへん満足のいく買い物でした。

では、おさらいです。

COFO Chair Premiumのメリット・デメリット

メリットデメリット
頭まで預けれる
見た目の美しさ
移動させやすい
オフィスチェアの中で安い
クッションをひかなくても良い
耐久性が弱い可能性
フットレスト出しにくい
アームレストあんまり意味なし
ランバーサポート出っ張りすぎ

COFO Chair Premiumとコンテッサの比較


COFO Chair Premium

コンテッサ
座り心地柔らかい初期型は硬い
背もたれランバーサポートに違和感自然に腰を支える
ヘッドレストあり(仮眠程度ならOK)固定なので合わない人が多い
アームレスト4D3D
(セコンダは4D)
フットレストあり
(出しにくい)
なし
ジャケットハンガーセットでついている別売り
ランバーサポート強め強さ調整可能
背もたれ角度125度126度
操作のしやすさ普通手の動作が少なくて済む
移動のしやすさPUキャスターウレタンキャスター
座面の大きさ52.9cm52cm
背もたれの大きさ52.9cm52cm
横幅66cm65~72cm
高さ116~129cm98~108cm
値段89,999円150,000円〜
総合評価
クーポンコード で5千円オフ!/
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製品の比較

アームレストは使っていると痛んできますので、下で紹介している商品がおすすめ!付けても目立たないですし、アームレストの保護もできるから重宝します。

以上、COFO Chair Premiumのレビューとコンテッサとの比較でした。

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この記事を書いた人

飽き性でよく模様替えをするガジェット・インテリア大好きなエンジニア。
デスク周りのガジェットから小さいインテリアまで幅広く記事で紹介しています。
SNSではブログで紹介していないガジェットやインテリアを載せたりしています。

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